第203回国会 そういう場合ような攻撃防ぐのやむ得ない必

第203回国会 そういう場合ような攻撃防ぐのやむ得ない必

>そもそも自衛の為の武力を持っていいなら核だって持てますよね。敵基地先制攻撃能力保有する事自民党の一部の勢力議論てけど、違憲で無いのでょうか 憲法違反でない、いうの日本政府の立場けど、根拠なっているの、1956年の鳩山一郎首相(当時)の以下の国会答弁 「座て自滅待つべいうの憲法の趣旨するころだいうふう、どうて考えられない思うの そういう場合、ような攻撃防ぐのやむ得ない必要最小限度の措置るこ、例えば、誘導弾などよる攻撃防御するの、他手段ない認められる限り、誘導弾な基地たたくこ、法理的自衛の範囲含まれ、可能であるいうべきの思」(船田中防衛庁長官代読) 違憲でない根拠過去の内閣の答弁てあまり稚拙で そそ自衛の為の武力持っていいなら核だって持てますよね 核実際使うこ不可能けど、抑止力大きい そたらだってありの理論なりませんか 憲法第9条の趣旨についての政府見解。保持し得る自衛力 わが国が憲法上保持し得る自衛力は。自衛のための必要
最小限度のものでなければならないとその具体的な限度は。その時々の国際
情勢。軍事技術の水準その他の諸条件により変わり得る相対的な面を有し。毎年
度の自衛権発動の要件 憲法第9条の下で認められる自衛権の発動として
の武力の行使について。政府は。従来から。と密接な関係にある外国に対する
武力攻撃を。自国が直接攻撃されていないにもかかわらず。実力をもって阻止
する権利

第203回国会。岸国務大臣 政府は従来から。昭和三十一年の統一見解を踏まえて。誘導弾等の
攻撃が行われた場合に。そのような攻撃を防ぐのに万やむを得ない必要最小限度
の措置をとること。例えば。誘導弾による攻撃を防御するのに。他に手段がない

>そもそも自衛の為の武力を持っていいなら核だって持てますよね?そういう解釈も十分に可能ですよ「前項の目的を達する為」という文言がその為にねじ込まれています。芦田修正前項、つまり「国際紛争を解決する手段」でなければ武力を持てるという解釈になります。ただ、政府はそこまで踏み切れず「必要最小限の実力」という解釈に留まっているに過ぎません。ちなみに解釈というのは人によって千差万別だし、皆が勝手な解釈をしていては議論になりません。故に解釈は政府見解、唯一に統一されます。イージスアショアの代替として自民党が検討してると報道でありましたよね。発射されるまでに、動きを察知し、先制攻撃を加え発射施設を破壊するって考えだけど、、中国やロシアについて、現実的に可能か?そうした場合どうなる?事前の発射ってのも予測に過ぎないがどう第三国や国連で証明できる?フェイクに掛かって逆に攻撃の口実を作ってしまう事にもなるぞ!平和ボケした自民党の考えそうな案だけど、ボケ過ぎて戦争が分かってませんよね。議論することが憲法違反とは思いませんが敵基地攻撃能力とは我が国も攻撃される可能性が高くなることだと思います先のイラク戦争はイラクが大量破壊兵器を持ちアメリカやイギリスなどが脅威にさらされているとの理由で始まりましたこの理屈が中国やロシアにも通用したら国連の敵国条項である日本への攻撃が正当化されます中国もロシアも常任理事国で国連に図らずとも自国の危機を理由に攻撃が可能です日本政府は仮想敵国がミサイルに燃料充填に着手したら敵基地攻撃可能との話ですが中国やロシアは日本が敵基地攻撃可能なミサイル建設された時点で攻撃可能ですこんなバカなことを考えること時点で間違っていると思います

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